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通帳を開くのが怖かった夜。
ため息を押し殺しながら、電卓を叩いていたあの時間。
あんな夜を、もう誰にも過ごしてほしくない。
毎日の小さな整えを、仲間と一緒に積み重ねます。
FP・講師・メンバーがテーマ別に登壇。
知識と実践がつながります。
頑張った1ヶ月を見つめ直し、次の一歩を宣言。
画面の向こうで生まれたつながりが、
リアルでもあたたかく広がります。
同じ想いを持つ仲間がいるから、モチベーションが続く。
手帳・家計・感情を見える化する仕組みがあるから、挫折しない。
FP・講師・専門家による実践講座で、"知る"が"できる"に変わる。
Sunlit手帳と連動した特別ワーク・限定イベントへの優先参加が可能。
最初は、家計簿もスケジュールも続かなかった私が、Sunlit Salonに入ってから"整える"が日常になりました。毎週のもくもく会で、同じように頑張っている仲間の存在を感じると、「ちゃんとしなきゃ」よりも「一緒に進めばいいか」に変わる。
感情を手帳に書いて、月末にみんなで振り返るたびに、焦っていた自分を少しずつ許せるようになりました。お金や時間を整えることが、自分を大切にすることなんだと実感しています。
以前はSNSを見ては落ち込み、「私だけ遅れてる」と思っていました。でもSalonでは、誰も比較しない。"できたこと"も"できなかったこと"も、全部まるごと受け止めてくれる。
お金の勉強もできるけれど、それ以上に「自分を整える力」が育つ場所です。毎週の5分手帳タイムで、"今日の感情"を書き出すようになってから、仕事の疲れ方も、人との関わり方も変わりました。"頑張る"じゃなくて、"整える"でいい。そう思えるようになりました。
以前は「節約しなきゃ」「貯めなきゃ」と数字に縛られていたけれど、Salonで"家族カイギ"のやり方を学んでから、お金の話が"作戦会議"に変わりました。
「今月の良かったこと」「来月やりたいこと」を話すようになって、夫と子どもの笑顔が増えた気がします。気づけば、貯金も自然に増えていて驚きました。数字ではなく、気持ちから整える。そんな家計のあり方を教えてもらいました。
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