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SunlitPlannerを
手に取っていただいた方が
迷子にならない為のガイド
8つのワークで
「お金・時間・感情」を整える
"やらなきゃ"より、"やりたい"を先に。
家族みんなのワクワクをカレンダーに刻んで、楽しみを中心に1年をデザイン。
1年後、「ちゃんと生きた」と思える時間をつくろう。
3か月後の"なりたい自分"から、今を逆算するページ。
ワクワクする目標を描き、小さな一歩を具体的な行動に。
完璧より"前進"を大切に、理想の暮らしを形にしていこう。
1か月を見渡し、3か月プランを"今月の目標"へ落とし込むページ。
小さなアクションを決めて、日常で積み重ねる。
収支・引落・予定支出も見える化して、ブレない1か月にする。
家族で"今月の良かったこと"や"見送ったこと"を話し、小さな納得を重ねるページ。
決めたこと・気づいたことを言葉にすることで、「我が家の安心」が育っていく。
お金・時間・感情を通して、家庭でできる"金融教育"をはじめよう。
1週間の時間・お金・感情を見える化し、"自分の軸"を整えるページ。
「なぜそう感じたのか?」を問い直すことで、無意識の言い訳に気づける。
小さな気づきの積み重ねが、あなたらしい暮らしをつくっていく。
7つのワークで、
「収支」と「資産の置き場所」を
整える
未来を"年表"に書き出して、見えない不安を「準備できる未来」へ。
家族の節目や大きなお金の動きを並べると、"重なり"と"タイミング"が一目でわかる。書くほどに、あなたの人生のロードマップが明確になっていく。
「わが家のお金、全体で見るとどうなってる?」を可視化するページ。
現金・投資・保険・ローンを整理して、"今どこにいくらあるか"を明確に。
お金の流れを見える化すれば、安心と次の一歩が見えてくる。
わが家のお金を"見える化"して、家計の健康状態をチェックするページ。
資産と負債を整理し、「どこに偏りがあるか」「動かせる余力」を明確に。
お金に"目的"をつけることで、未来に安心と戦略が生まれる。
1か月の収入と支出を整理して、"お金の流れ"を見える化するページ。
数字だけでなく、「この使い方は私らしいか?」を振り返ることで価値観が見えてくる。3か月の推移を追えば、家計の癖が整う"気づきの家計簿"に。
旅行・家電・税金…"わかっていたのに慌てる出費"を防ぐページ。
1年分のイベント支出を見える化して、余裕をもって備える。
やりたいことを予算に組み込めば、計画的に"楽しめる家計"になる。
教育費・住宅・老後…"なんとなく不安"を数字で整理するページ。
必要額と時期を書き出し、不足分を見える化して逆算で備える。
不安を"行動できる課題"に変え、現実的な作戦を立てよう。
お金の"使い方と置き場所"を3か月ごとに見直すページ。
小さな問いかけが、やりたいことに使える"余白"を生み出す。
変化を振り返り、次の3か月を安心と挑戦でスタートしよう。
あなたの「今」に合わせた使い方をご紹介します
「今日一日、何をしていたんだろう」
そんな切なさを感じたら、「⑧ウィークリーカレンダー」のページで「日々の振り返り」にひと言残してみましょう。
夜寝る前や朝の5分で、1行だけでもOKです。
次の3つの中から1つ選んで書いてみましょう。
書き続けるうちに
「自分は何で満たされ、何で疲れるのか」
「だからどうすればいいのか…」
が自然と見えてきます。
書けない日があっても大丈夫。
気づいた日からまた再開すればOK。
詳しい書き方ガイドはこちら
ウィークリーカレンダーの使い方「これからの私はどんな人生を歩みたいんだろう」
ふと立ち止まる瞬間はありませんか?
そんな時は「①ミライコンパス/ミライ年表」を開いてみましょう。
最初は10分で十分。
肩の力を抜いて「やってみたいこと」「なりたい自分」を思いつくままに書き出しましょう。
描いた未来は、1つだけ選んでマンスリーページに落とし込みましょう。
今できることはなにか、1つ1つ着実に、小さな一歩が大きな未来につながります。
詳しい書き方ガイドはこちら
ミライコンパス/ミライ年表の使い方「やるつもりだったのに、またSNSで時間が消えた…」
そんな自己嫌悪を繰り返さないために、「⑧デイリーカレンダー」のページが役立ちます。
予定だけでなく「実際どう過ごしたか」も記録します。
さらに、お金の使い方や気持ちを添えると、自分のクセに気づけます。
お金を使ってワクワクした時やがっかりした時のレシートを貼って、記録と感情をセットにすると楽しく振り返れますよね!
気づきを書くことで、
「無駄」や「本当に大事なこと」が見えてきます。
空欄の日があってもOK、翌日から再開すれば十分です。
詳しい書き方ガイドはこちら
デイリーカレンダーの使い方「教育費も老後も、私だけが背負っている気がする…」
そんな重さに疲れたら、「①20年ライフイベント表」や「⑥家族カイギ」のページで、未来の出費を書き出してみましょう。
教育費や旅行など、将来の出費をざっくり書き出しましょう。
次に家族と一緒にページを見ながら話すのがおすすめです。
家族会議のきっかけ例
話し合うことで「私ひとりの不安」が「家族の共通目標」に変わります。
完璧に決められなくても大丈夫。
何度でも見直せるのが、このページの良さです。
詳しい書き方ガイドはこちら
「老後は年金だけで足りるのかな」
そんな漠然とした不安は、見えないから大きくなるものです。
別冊の「③わが家のお金のまとめ」や「④わが家の収入と支出を書き出そう」を整理しましょう。
まずは現状把握!
「今わかる範囲」で資産や収支を書き出してみましょう。
怖いと感じても、現状を見える化することが不安解消の第一歩です。
「全体像が見える」だけで安心が広がります。
さらに、「どのお金をどう育てよう」と
前向きに考えられるようになります。
詳しい書き方ガイドはこちら